■ 「枝の主日(受難の主日)」を迎えました。聖堂の外で枝の祝福を行い、行列をして聖堂に入ります。イエスの受難の長い朗読を聞きます。こうして聖なる一週間が始まります。この一週間は、3月の年度末から4月の年度初めにあたり、何かと忙しいのですが、毎日の典礼を大切にして過ごしたいです。(2026.03.29)
■ 「2026年教皇四旬節メッセージ」(カト中央協サイト)
■ どうしてシスターに? 3月 シスター大水トキノ (長崎大司教区家庭委員会サイト)
■ カリタスのとサポートセンター
3月30日(月)
芸術は思索の場をつくり、空間を開く。(アイリス・マードック)