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Welcome to Daughters of St.Paul

FIFAワールドカップがいよいよ大詰めですが、その他にも、バレーボール、バドミントン、陸上など、スポーツが盛り上がっています。暑い中の汗ですが、たくさんの汗は新陳代謝が進み、悪いものが身体から出て行く感じで気持ちがよいですね。
19日、「年間第16主日」の福音朗読では、毒麦の話が語られます。「どこから毒麦がはいったのでしょう」「敵の仕業だ」。知らぬ間に、敵は忍び寄ってきます。神が蒔かれた良い種を、良い心で育てましょう。(2026.07.19)
どうしてシスターに?  7月 シスター佐々木昭子 (長崎大司教区家庭委員会サイト)
カリタスのとサポートセンター


キリシタンゆかりの地をたずねて2026/07/06
 崇禅寺(そうぜんじ) 細川ガラシャの墓
女子パウロ会ニュース2026/07/03
  シスター井上が誓願宣立25周年を祝いました

今日は何の日?

7月21日(火)

今日の出来事
ガーゴ、大友宗麟が宣教師に与えた府内の土地に十字架を建てる(1553年)/巡察師アルヴァレス、マカオから日本に向かう途中、難船し、死去(1573年)/ヴァリニャーノ神父、加津佐協議会を開催し、秀吉の迫害にいかに対処すべきかを協議(1590年)/長崎奉行、勘定奉行に対して踏絵廃止を申し入れる(1857年)/CTIC(カトリック東京国際センター)東京教区100周年の記念事業として開所(1990年)/聖パウロ女子修道会、広島修道院設立(1964年)
雑誌愛読月間開始(8/20まで)
今日のことば

霊的生活における祈りが、日常生活における天気の話題と同じ程度のものだとしたら、だれも満足させないし、ましてだれの心もひきつけることができないのは、もっともです。しかし親密な人間関係において必ずそうであるように、何であれ重要すぎて……あるいはつまらなすぎ ...続きを読む て……除外していいということがあり得ないとすれば、私たちの感情、疑問、助けを求める叫び……ひとことで言って私たちの抗議も、祈りの中にちゃんと位置を占めるでしょう。(ゴードン・マーセル)

今日の聖人
聖ラウレンツィオ(ブリンディジの)司祭教会博士

教会カレンダー

今日の聖書朗読
第一朗読:ミカ7・14-15、18-20
福音朗読:マタイ12・46-50
女子パウロ会
マルコで祈る

2026/07/12

マルコで祈る

‘Laudate’とは、ラテン語で
「ほめたたえよ」という意味です。
いつも私たちとともにいて、
すべてのことの中で働いてくださる
神をたたえます。
日々新しい いのちに生きるよう、
招いてくださる神に感謝します。
大自然も、すべての生き物も、
神の創造の業です。
神様のなさることはすばらしい!

この‘Laudate’も、ごいっしょに
神をほめたたえる場となれますように。

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