■ ミラノ・コルティナオリンピック2026は、中盤を迎えています。連日、日本選手が活躍していますが、競争相手である選手たちが、競技を終えると互いの健闘をたたえる姿は、現代のアスリートたちの姿として印象深いです。移民への圧力や人種差別が激しくなっている世界にあって、平和と希望であるオリンピックの精神が人々の心に広がり、相手を尊敬する社会となりますようにと祈ります。(2026.02.14)
■ 「2027年WYDソウル大会の祈り」(カト中央協サイト)
■ どうしてシスターに? 2月 シスター嶋津悦子 (長崎大司教区家庭委員会サイト)
■ カリタスのとサポートセンター
2月17日(火)
私は知っている。この世が、想像とヴィジョンの世界だということを。(ウィリアム・ブレイク)