■ 明日は「灰の水曜日」です。いよいよ四旬節が始まります。四旬節の間に、イースターに洗礼を受ける人々とともに信仰を新たにしてカトリックの教えを学び直し、イエスの愛の行いを思って手助けを求めている人に快く手を差し伸べることができますように。
今年の教皇メッセージを、ぜひお読みください。(2026.02.18)
■ 「2026年教皇四旬節メッセージ」(カト中央協サイト)
■ 女子パウロ会発行『マリアへの祈り』出版記念講演会のお知らせ 3月13日開催。詳細は「こちら」をクリックしてください。
■ 「2027年WYDソウル大会の祈り」(カト中央協サイト)
■ どうしてシスターに? 2月 シスター嶋津悦子 (長崎大司教区家庭委員会サイト)
■ カリタスのとサポートセンター
2月23日(月)
だれかのために祈るとき、その人の存在をどれほど生き生きと近くに感じるかによって祈りの深さは変わるものだし、自分の親しい人ほど近く感じてしまうのは自然なことだ。だが親しくない相手のことでも、想像力を用いれば身近に感じることはできる。(H.A.ウィリアムズ)