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Welcome to Daughters of St.Paul

「枝の主日(受難の主日)」を迎えました。聖堂の外で枝の祝福を行い、行列をして聖堂に入ります。イエスの受難の長い朗読を聞きます。こうして聖なる一週間が始まります。この一週間は、3月の年度末から4月の年度初めにあたり、何かと忙しいのですが、毎日の典礼を大切にして過ごしたいです。(2026.03.29)
「2026年教皇四旬節メッセージ」(カト中央協サイト)
どうしてシスターに?  3月 シスター大水トキノ (長崎大司教区家庭委員会サイト)
カリタスのとサポートセンター


キリシタンゆかりの地をたずねて2026/02/08
 細川ガラシャ
女子パウロ会ニュース2026/03/26
  「パウロ家族の集い」が行われました

今日は何の日?

4月1日(水)

今日の出来事
受難の水曜日
関白秀吉、大阪のキリシタン教会を訪れる(1586年)/パリ外国宣教会のM.A.サルモン神父、1885年に副司教にあげられ、50年にわたり日本の宣教のために尽力し、長崎で帰天(1919年)/長崎国際文化会館(後の長崎原爆資料館)開館(1955年)/信愛女学校(大阪信愛女学院)開校(1884年)/横浜紅蘭女学校(横浜雙葉学園)開校(1900年)/女子パウロ会、はじめての単行本 『光の通う道』を発行(1956年)/カトリック教育協議会発足(1956年)/在ローマ教皇庁公使館を大使館に昇格(1958年)/聖マリアンナ医科大学開校(1971年)/カトリック中央協議会、ニュース配信サイト「カトリックジャパンニュース開設(2025年)
今日のことば

幸福は観想の果実。(ウィリアム・マクナマラ)

今日の聖人
聖フーゴ司教

教会カレンダー

今日の聖書朗読
第一朗読:イザヤ50・4-9a
福音朗読:マタイ26・14-25
女子パウロ会
マルコで祈る

2026/03/22

マルコで祈る

‘Laudate’とは、ラテン語で
「ほめたたえよ」という意味です。
いつも私たちとともにいて、
すべてのことの中で働いてくださる
神をたたえます。
日々新しい いのちに生きるよう、
招いてくださる神に感謝します。
大自然も、すべての生き物も、
神の創造の業です。
神様のなさることはすばらしい!

この‘Laudate’も、ごいっしょに
神をほめたたえる場となれますように。

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